久留米の歴史– category –
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久留米の歴史
【2026年8月8日】第41回 河童大明神夏の大祭「河童まつり」開催!河童伝説が残る田主丸で夏祭り【久留米市田主丸町】
田主丸町にある河童大明神で、2026年8月8日(土)に「第41回 河童大明神夏の大祭『河童まつり』」が開催されます! 河童の伝説が数多く残る田主丸町で、毎年8月8日に行われている夏の恒例行事。神事をはじめ、子ども神輿やそーめん流し、カヌー体験、川の... -
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【2026年8月15日(土)】久留米流し灯籠が開催!筑後川の川面を彩る夏の伝統行事|灯籠の購入方法・アクセス情報まとめ【久留米市瀬下町/筑後川】
毎年8月15日、久留米市の筑後川で「久留米流し灯籠」が開催されます。 伝統の精霊流しに代わり、川の汚染を防ぐために紙や木などの環境に優しい素材で作られた灯籠を川面に流し入れ、在りし日の故人をしのぶ伝統的な行事です。 当日は、4面にそれぞれ4色の... -
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【2026年8月1日~31日】夏の夜を幻想的に彩る「高良大社 献灯祭」開催!131段の石段に灯る灯籠は必見【久留米市御井町】
久留米市の夏の風物詩「高良大社 献灯祭」が、2026年8月1日(土)から8月31日(月)まで開催されます。期間中は、高良大社へ続く131段の石段の両側に灯籠が並び、毎晩明かりが灯る幻想的な光景が広がります。昼間とは違った雰囲気の高良山で、夏ならではの... -
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【2026年7月31日】北野天満宮「夜渡祭」開催!茅の輪くぐりや露店が楽しめる夏の伝統行事【久留米市北野町】
久留米市北野町にある北野天満宮で、毎年恒例の「夜渡祭」が2026年7月31日(金)に開催されます。学問の神様として親しまれる菅原道真公を祀る北野天満宮で行われる夏祭りで、無病息災を願う「茅の輪(ちのわ)くぐり」をはじめ、境内には露店も並び、多く... -
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夏の伝統行事「水天宮夏大祭」が開催!こども達の船太鼓が響く3日間【久留米市瀬下町】
福岡県久留米市にある、全国に約3,000社ある水天宮の総本宮。水神・安産・子供の守護神として古くから厚い信仰を集めるこの場所で、毎年恒例の「水天宮夏大祭」が開催されます。 期間は2026年8月5日(水)から7日(金)までの3日間。地域の歴史を今に伝え... -
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ブリヂストンのルーツがここに。久留米で見つかった“幻のタイヤ”が初公開【六ツ門図書館】
新収蔵資料「日本タイヤ株式会社製タイヤ」展示 久留米市立六ツ門図書館展示コーナーでは、2026年7月に新収蔵資料として「日本タイヤ株式会社製タイヤ」が初公開されます。戦後の産業史を語るうえで貴重なこの資料は、かつて小型戦闘機に使用されていたと... -
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未来のために、今こそ知りたい。戦争の記憶が久留米に。令和8年度「福岡県戦時資料展」【くるめりあ六ツ門 六ツ門図書館】
令和8年度「福岡県戦時資料展」久留米市で開催 戦争の記憶を未来へつなぐ、貴重な資料公開 福岡県が所蔵する戦時関連資料を公開する「福岡県戦時資料展」が、令和8年度は久留米市の六ツ門図書館展示コーナーを会場に開催される。戦争体験者の高齢化が進む... -
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久留米に夏が来る。高良大社『川渡祭(へこかき祭り)』に込められた祈りと勇気【高良大社】
福岡県久留米市の高良大社で毎年6月1日・2日に行われる「川渡祭(へこかき祭り)」は、厄除けと無病息災を願う久留米の代表的な伝統行事です。古くから「災難を逃れ、わざわいを福に転ずる」と伝えられ、多くの参拝者が訪れます。 川渡祭とは? 川渡祭は、... -
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高良大社宝物館 令和8年 春の特別公開【久留米市 高良大社】
久留米市の名社・高良大社に伝わる貴重な社宝を間近で鑑賞できる、年2回だけの特別な公開日が今年も春に開催されます。 令和8年 春の特別公開(2026年5月16日・17日) 令和8年(2026年)5月16日(土)・17日(日) の2日間、宝物館が無料で一般公開され、... -
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(5月3日~7日)初夏の風物詩「水天宮春大祭」開催!伝統神事や抹茶の接待も【久留米市瀬下町/全国総本宮 水天宮】
福岡県久留米市にある水天宮で、毎年恒例の「水天宮春大祭」が開催されます。全国にある水天宮の総本宮で行われるこの大祭は、水神信仰をはじめ、安産・水難除け・子どもの守護を祈願する伝統行事。毎年多くの参拝客で賑わい、久留米の初夏の訪れを感じさ...
