世界で1,000万人以上を魅了してきた和太鼓エンターテインメント集団「DRUM TAO(ドラムタオ)」 が、2026年の最新作 「THE HUMAN」 を携えて久留米に登場します。
会場は、音響の良さで知られる「石橋文化ホール」。
太鼓の振動が体に響く「生の衝撃」を、最高の環境で味わえる貴重な公演です。
目次
🔥「THE HUMAN」とは【石橋文化ホール】
今回の新作は、タイトル通り 「THE HUMAN=人間」がテーマ。
デジタル化が進む現代にあえて「人間の身体性・エネルギー・感情」を前面に押し出した、DRUM TAOの新境地ともいえる作品です。
- 肉体の限界に挑む圧巻の太鼓演奏。
- 息づかいまで伝わる身体表現。
- JUNKO KOSHINOによる舞台映えする衣装。
- 光・音・動が融合した没入感のある演出。
ステージ全体がアート作品のように変化し、観客の鼓動とシンクロするような体験が味わえます。
🥁DRUM TAOとは【石橋文化ホール】
1993年に結成され、国内外で活躍する和太鼓エンターテインメント集団です。
伝統芸能をベースにしながら、現代的な演出で「新しい舞台芸術」を生み出し続けています。
🎫公演情報【石橋文化ホール】
- 日時:2026年5月30日(土)
- 時間
- ①開場:14:00 開演:14:30
- ②開場:17:30 開演:18:00
- 会場:石橋文化ホール(久留米市野中町)
- 料金
- プレミアムシート:12,000円
- SS席:8,800円
- 車椅子席:8,800円
- チケット:一般発売:2026年2月14日〜
📍アクセス方法【石橋文化ホール】
- 西鉄久留米駅から徒歩約15分。
- JR久留米駅からバスで約10〜15分。
- 石橋文化センター駐車場あり(混雑が予想されるため早めの来場推奨)
🌟まとめ【石橋文化ホール】
DRUM TAOの魅力は、まず「音を浴びる」ような圧倒的な体験にあります。太鼓の振動が胸に響き、音楽というより衝撃そのもの。そこにJUNKO KOSHINOの衣装と緻密な照明演出が重なり、ステージ全体がアート作品のように変わるのも見どころです。さらに今回は昼・夜の2公演が用意されているので、買い物ついでの昼公演や仕事終わりの夜公演など、自分の予定に合わせて観に行けるのも嬉しいポイントです。
ネオ久留米忘れられない一夜になるはず。ぜひ足を運んでみてください。










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